*2026年に書いているので記憶がかなり曖昧です
141とは
香港に来た目的は「141」と呼ばれるピンポンマンションです!
141を簡単に説明するとマンションを使った置屋です
特定の場所を指す言葉ではなく置屋の総称です
マンションの各部屋に1人ずつ女の子が入っていて
チャイム(ピンポン)を押すと女の子が顔を出します
女の子を見て値段を聞いてから入るかどうか決める事ができます
部屋のドアには札が掛かっていて
「Welcome」であればピンポンしてOK
「Please wait」であれば客が入っています
とにかくピンポンしないと女の子を見れないので
片っ端からピンポンしまくります!
141のフロアはピンクの照明なので
一般人のフロアと間違えないようになっています
B座へ
当時有名だったB座という141へ向かいます
*B座は消滅しています
ビルに入ってエレベーターを探しますがなかなか見つからない

しばらく散策すると鉄格子に囲まれたエリアを発見!
この中に上に行くエレベータがありました

こんなの初見じゃわかりません
そもそも、こんな怪しいエリアに入っていいのか?
めちゃめちゃ不安です
意を決してエレベーターで8階に向かいます
エレベーターを降りると意外と殺風景
いろんなエリアに分かれていてまるでダンジョンです!
フロアを歩いているとピンクのエリアを発見しました!

これは非常にわかりやすいです
これはテンション上がりますね!
いよいよピンポンタイムの始まりです!
2016年03月 香港旅行 一番最初の記事





コメント